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イベント & プロジェクト

/ Event & Project

冥土カフェ・オンライン

          2021.7.13.


 
「ライトな遺言、書いてみよう!」がテーマ。心のこもった手紙のようで、法的にもOKで、毎年更新できるライトな遺言を司法書士の竹野さんに教えて頂きました。
 

特別企画 日本変態学会

          2021.6.26.


 
発足一年を迎えた、日本変態学会。「変態、あれからどうした?」をテーマに、この一年の手放したもの、得たもの、試行錯誤のものなど語りました。
 

第36回長野県作業療法学術大会

        2021.6.12.


 
市民公開講座で「暮らしをつくる、これからの住環境整備 コロナ禍での退院支援・最小限で最大効果を目指す手法・暮らしのリノベーション」で講演しました。
 

ソナエ組合

2020.3


 
第一回の緊急事態発令下、物資も人材も足りないコロナ禍で、中小零細の事業所が助け合える情報交換の場をつくりました。
 

RehaLink 大分

2020.2.21-22


 
全国地域作業療法学会の前日、「これからのリハの面白さと美学を語る」をテーマに日本ポカ学会とRead For Actionを開催しました。
 

RehaLink 広島

2019.6.1


 
「これからのリハの美学と面白さを語る」をテーマに、studio-Lの内海さん、チーム広島の皆さん、参加者のみなさんと語り合いました。
 

全国地域作業療法研究大会

2020.2.22-23


 
この学会での講演「地域に、作業療法は必要か」というテーマでお話しをさせて頂きました。急遽シンポジウムに参加させて頂きました。
 

淡路を面白くするCMとリハ専門職の挑戦

2019.9.13


 
顔の見える関係から、腕と腹のわかる関係へ。連携は目的を共有し、お互いの役割と出番を意識すると想像を超えるゴールにつながるお話をしました。
 

淡路を面白くする多職種の挑戦

2019.9.14


 
ソーシャルデザインの視点から、地域の魅力、私たちのできることを整理し、自分たちの可能性に気づいて行動を起こすきっかけをご提案しました。
 

住環境整備の理解と実践

株式会社gene


 
住環境整備の基本的な考え方から事例など応用的な内容を、たっぷり一日かけてお話しする実践的な内容です。
 

住宅解剖論2019

岐阜県恵那市


 
岐阜県恵那市で開催した、住宅解剖論の基礎編・初級編。大正時代の建物を活用して勉強させて頂きました。
 

住宅解剖論2018

山梨県


 
住環境整備の視点と考え方を学び、模擬壁で手すりをつける基礎編。たくさんのみなさまにご参加頂きました。
 

【企業内研修】多職種連携

株式会社トーカイ


 
「多職種連携・協働に根ざす思考を学ぶ」のテーマで、株式会社トーカイさまの企業内研修を行いました。
 

多職種連携による住環境整備

プラネット研究大会


 
医療ー介護連携のひとつ住環境整備。連携や目指すべきゴールとは、チームでの実践をお話しさせて頂きました。
 

高齢社会を面白くする地域実践

中部学院大学COC+プロジェクト(岐阜県)


 
COCプロジェクトの一環として、「高齢社会を面白くする」視点と実践を紹介する講演をさせて頂きました。
 

空き家×介護予防

山口県阿武町、愛知県豊田市


 
空き家と高齢化の課題。まずは住む方が元気に暮らせる介護予防と、その後の家の第二の人生を考えること。体験を通して学んで頂きます。
 

出版記念座談会 in 山梨

2018.6.20.


 
Rehabilitation Life」の出版を記念して、著者のうち3名が在住する山梨県で出版記念座談会を開催しました。雨の中、たくさんの方にご参加頂きました。
 

執筆

/ Writing

Rehabilitation Life

株式会社gene


 
単なるバリアフリー工事から、想像を超えるゴールを目指す暮らしのリノベーションへ。次の普通をつくる渾身の一冊です。
 

自分たちで創る地域包括ケアシステム

ミネルヴァ書房


 
【今の現場で地域包括ケアを実践したい方へ】山梨県内の実践者で書いた指南書。今いる現場で何ができるのかの悪戦苦闘を記した実践書。代表の久保田も共著で参加。
 

利用者満足度アップの5つの方法

デイと介護の経営と運営


 
【管理者必見】作業療法士・建築士・経営者の立場から「利用者満足度アップ5つの工夫」をテーマに施設環境のハード、人財確保のソフトの両面から書きました。
 

廊下と階段の手すり

臨床作業療法、2019年7・8月号


 
住宅改修する前に、廊下・階段とは何かを考え、ポイントを整理します。住宅改修の業務に慣れていない方におすすめです。
 

総合事業を、総合的にデザインする

日本作業療法士協会 会誌


 
【リハ専門職の方へ】今の現場の部分最適、全体最適としてのグランドデザインについて、総合的な視点のデザインの必要性をご紹介しました。ご興味ある方は、お問い合わせください。
 


これからの多職種連携について


 

理学療法士の志垣健一朗さんが主催するリハ×ラジにて、「多職種連携そもそも論」と題し収録して頂きました。